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人間の思い込み

あるわんこのダイアリーをいつも楽しく読ませてもらっていた。
最近単身赴任先で野良猫に餌を与えるようになってから
動物好きには見るに耐えない、心が押しつぶされそうな画像が載るようになった。

掲示板への書き込み、ブログへのコメントは書き込むのにとっても勇気がいる。
私には出来なかったが正義感の強い勇気ある人が2名書き込みをされた。


タイミングが良いと言うのか「きっこのブログ」を開けて驚きました。
坂東眞砂子という作家が「日経新聞」の夕刊の「プロムナード」というエッセイ欄に
「猫殺し作家の屁理屈」という文を載せたらしく批判が書かれていました。
家畜やペットの話になって本音を話すと喧々囂々となる恐れ(笑)あり。
みんなそれぞれ意見が違うのだから。
投稿されたお2人の意見は私にも納得出来るものです。
反対の意見を相手の人を傷つけないように言うのはとても難しいのに
よく書かれたと尊敬しちゃいます。

私なら病苦に侵された生後間もない子猫を見たら即座に捕まえて
病院へ連れて行くでしょうね。
ふと 記憶が甦った。まだ武蔵野の面影が残っていた立川で何頭の捨て猫を
助けたのだったっけ・・・。
家の前にも捨てていく人がいたなあ。
ペットを飼っている人たちは責任を自覚して飼育して下さいね。
ペットは人間の都合で生み出され、人間が手をかさないと生きていけないのですから。





お口直しに2才3ヶ月児のなま足をどうぞ(爆)




AUTHOR: kikimama DATE: 08/22/2006 14:16:05 あら、見てたのね~(古っ・笑)
たったあれだけの書き込みにどれだけ時間がかかったか・・・(爆)
難しいですね、ほんとに。
犬だったら迷わず手を差し伸べているような優しい方ですから、同じことだと視点を変えてくれるといいなと私は思ったのですが。自分と違うからと言って、その人の全てを否定してるわけではないと伝わればいいんですけど。

すべすべ素足にビーズ(?)が張り付いた写真、いいですねー。
とても微笑ましいです。これがおじさんの足だったら目を背けたくなるかもですが(笑)
そもそも撮りませんね(^^ゞ

| 雑記 | 13:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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